petal’s blog

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《検証結果》寝不足でもう限界 寝かしつけでお困りの方へ

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こんにちはptela(プテラ)です。

 

初めてだと難しくありませんか?

 

 

毎晩寝かしつけでヒィーヒィー言ってませんか?

 

 

私はヒィーヒィー言っています、色々と頑張ってみてもいっこうに泣き止むどころかヒートアップして泣く事が多々あります。

 

 

 

 正直言って、慣れもありますが寝かしつけがうまくいかない事って多いんです。赤ちゃんが大きくなれば腕もキツくなってきて寝かしつけも一苦労です。

 

みなさん試行錯誤してると思いますが、寝かしつけ方を参考になればと思いまとめました。自分でも実践済みです。

 

 

縦抱き、横抱き、ゆっくり歩く、早く歩く、お尻、背中をトントンする、リズムを変えての上下運動と色んな寝かしつけ方があります。その中で何が効果的だったかをご紹介します。

 

 

 

 

寝かし方に正解はない?

 そうなんです、寝かしつけに正解は無いんです、うまく睡眠に誘導できるか、できないかです。いくら長時間抱っこをして寝かしつけを頑張ってもまだ赤ちゃんは1日のリズムが整っていません。ですのでまずはその環境作りをしてみましょう。

 

眠るための環境作りとは?

家族全体で睡眠モード(雰囲気)を作りましょう。

部屋の明かりを暗めにする

テレビ・音楽を消す(寝るときにかけてる音楽があればボリュームを下げる)

室温・赤ちゃんの体温を保つ(おくるみでくるむ)

オムツも替えておく

 

抱っこの仕方は?

抱っこの仕方はなるべく赤ちゃんと体をくっつけて隙間の無いようにすることが重要になってきます。ママのお腹の中にいた時のように小さく固定された感じが良いでしょう。この時の抱っこの仕方は縦でも横でもどちらでも結構です。フィット感があれば大丈夫です。

 

抱っこと同時に揺らした方が?

抱っこをしたら、ゆっくり歩いてみたり、膝を使って小刻みに上下に動かしてみたり、左右にゆりかごのように動かしてみたりとその時の赤ちゃんの表情をみながら眠りに誘導できるように動いてみてください。

 

すぐ置いても大丈夫?

赤ちゃんが腕の中で眠ってからも寝息や眼が開いて無いか確認してもう少し眠りが深くなるまで頑張りましょう、早めにベットに置いてしまうと起きる可能性が高いので、置く時はお尻からゆっくり自分の体も一緒に前かがみになるようにゆっくり降ろしましょう。

 

※経験上、腕も限界に達したと同時ぐらいに赤ちゃんが寝落ちし、そこから少しだけ頑張ってお尻から置くが、速攻ギャン泣きでまた1からやり直しが多々あるので寝てからももう少し頑張りましょう。

 

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まとめ

実体験も含めて言えることは、結論、赤ちゃん気分次第ってとこがある。その家庭ごとの生活リズム、環境があるので今回のやり方が全員に当てはまることは無いでしょう、しかしやってみる価値はあります。思い通りに赤ちゃんが寝てくれないことも多いかと思いますが、そのイライラが赤ちゃんに伝わり、さらに眠れなくなってしまう可能性もありますのでパパもママも寝かしつけの際はリラックスした状態でやってみてください。

赤ちゃんをスムーズに誘導してあげてください。 焦りは禁物です。